Observation before intervention.
不調をすぐに直すことだけでなく、何が起きたかを後から確かめられること。LocalNetHealthは、そのための観察と記録から始まります。
小さくつくり、確かめる。
各プロジェクトに、課題・アプローチ・検証・学びを記録します。配布できるツールはFREE TOOLSにも掲載します。
LocalNetHealthの制作ノートListen to the unspoken.
LESS FRICTION.| DESTINATION | STATUS | RTT | LOSS |
|---|---|---|---|
| 192.168.1.1 / Gateway | OK | 1 ms | 0% |
| 1.1.1.1 / Cloudflare | OK | 12 ms | 0% |
| 8.8.8.8 / Google DNS | OK | 14 ms | 0% |
つながらない、その前後を見えるように。
ローカルネットワークの状態を観察し、不調の手がかりを残すWindows向けツール。
何をつくったか。そして、なぜつくったか。
現場の課題から始まる、ツールづくりと技術の記録。
不調をすぐに直すことだけでなく、何が起きたかを後から確かめられること。LocalNetHealthは、そのための観察と記録から始まります。
各プロジェクトに、課題・アプローチ・検証・学びを記録します。配布できるツールはFREE TOOLSにも掲載します。
LocalNetHealthの制作ノート日々の作業に、小さな道具を。
個人で制作したツールを、ここから公開していきます。
LocalNetHealthは公開準備中です。配布ファイルと動作条件は、公開時に掲載します。
個人制作のツールと、技術の実験を集める場所。
作業の途中で感じる小さな不便や、見えないままになっている問題。そうしたところから出発して、日々使える道具の形にしていきます。
まず観察する。小さく試す。実際に使い、直す。完成したものだけでなく、その判断や試行もここに残します。
個人による独立した制作活動。プロフィール・公開アカウント・連絡先は準備中です。
プロフィールはv0.1の仮置きです。
ネットワークの不調を、観察できる問題に。
Windows向けのネットワーク監視・調査ツール。
ネットワークの不調は、確認しようとした頃には解消していることがあります。いつ、どこへの接続が不安定だったのか。調査の出発点になる記録を残すことを目指します。
接続先の応答状態を継続して観察し、変化を記録する。ローカル環境で状況を確認し、不調の切り分けに役立てる設計を想定しています。
実装構成、設計上の判断、検証結果、既知の制約をここに整理する予定です。v0.1では掲載場所のみ用意しています。